ブログを書いたほうがよいと分かっている先生

HPの更新で 信頼性を高める

記事のテーマ決め、執筆、画像作成、WordPress投稿。
止まってしまったブログ更新を、まとめて自動化します。

士業のためのブログ更新代行のイメージ
  • 士業の専門性に合わせて記事を作成
  • WordPressへの予約投稿までお任せ
  • 1記事440円〜
SCROLL

更新が止まったホームページを、
「信頼と集客が育つ資産」へ。

ブログ更新が止まっているお悩みイメージ
  • 大切だと分かっていても、書く時間がない
  • 以前は投稿していたが、今は止まっている
  • 紹介や交流会以外の相談経路も作りたい

更新されているホームページは、紹介された方や依頼を検討している方に、
「今も活動している、信頼できる事務所」という安心感も伝えます。

専門性を守りながら続けられる3つの理由

  1. 事務所に合わせた記事設計のイメージ

    先生の事務所に合わせて記事を設計

    一般的なAI記事をそのまま投稿するのではなく、先生の専門分野や集客したい相談内容に合わせて記事を作成します。公的資料、既存記事、PDFなど、参考にする情報源の指定も可能です。

  2. 検索データ分析のイメージ

    既存記事を確認し、テーマを選定

    過去の投稿タイトルを確認し、似た記事が増えすぎないように調整します。
    さらに、競合記事や検索上位記事などを分析し、次に発信する記事の方向性を考えます。

  3. 画像作成・WordPress投稿自動化のイメージ

    記事作成から投稿まで完全自動

    記事に合わせたサムネイル画像の生成、見出しや箇条書きの整形、カテゴリ・タグ・スラッグの設定、投稿まで対応します。専門的な正確性が求められる記事は、まず下書きに保存し、先生の確認後に公開する運用も可能です。

導入事例

以前はブログを書いていたが、忙しくなって止まっていた

「書かなければ」という負担をなくし、
ホームページの更新を再開

ブログ更新代行の導入事例イメージ
公認会計士事務所 様
目的

止まっていたブログ更新の再開

内容

専門分野に沿った記事の企画・作成

運用

画像作成・WordPress予約投稿まで自動化

変化

代表者が執筆しなくても、発信できる状態へ

開業当初は自分でブログを書いていましたが、顧客対応や書類作成が増えるにつれ、更新が数か月に一度になっていました。ブログからアクセスを増やしたい気持ちはあっても、テーマ決めから投稿まで行う時間を確保できない状態でした。

そこで、記事の目的や専門分野を最初に整理し、記事作成から投稿まで自動化。
本業を優先しながら、ホームページが定期的に更新される状態を作りました。

専門性の低いAI記事になることが不安だった

公的資料や独自情報を使い、
一般論だけではない記事へ

下書き確認運用の導入事例イメージ
社会保険労務士事務所 様
目的

専門性を守りながら発信量を増やす

内容

指定資料と既存記事を踏まえた記事作成

運用

下書き保存・本人確認後に公開

変化

AI任せキリににせず、品質を確認しながら投稿

AIを使えば記事を作れることは知っていましたが、法律や制度を扱うため、誤った情報やありきたりな内容が掲載されることを心配していました。特に、既存記事で築いてきた専門性や検索評価を落としたくないという不安がありました。

そこで、参照する公的資料や先生独自の情報、避けたい表現を事前に設定。
記事は自動公開せず、WordPressの下書きとして保存し、確認後に公開する運用にしました。

紹介や交流会以外の集客経路を育てたかった

対面で伝えていた専門知識を、
検索される記事として蓄積。

相談導線の記事蓄積の事例イメージ
少人数の士業事務所 様
目的

紹介・交流会以外の接点づくり

内容

相談につながる質問・悩みを記事化

運用

希望する頻度で継続的に自動投稿

変化

HPが24時間営業してくれる状態へ

新規相談の多くが紹介や交流会経由で、代表者が動かない月は見込み客との接点も減っていました。ホームページはありましたが、更新が止まっており、名刺代わりの状態でした。

そこで、実際の相談でよく聞かれる質問や、強化したい業務を記事テーマに設定。
日々の営業で説明していた知識を記事として蓄積し、相談前に専門性を確認できるホームページへ整えていきました。

士業の記事だからこそ、正確性にこだわります

「AIの記事で、専門家としての
信用を落とさないか」にお答えします。

士業の記事では、読みやすさだけでなく、法律、制度、行政手続などの正確性が欠かせません。そのため、ほっとけブログでは、何でも自動公開することを前提にしていません。

先生の専門分野、記事の目的、文体、文字数、参考資料、避けたい表現などを事前に設定。確認が必要な記事は、WordPress上に下書きとして保存できます。

AIにすべてを任せるのではなく、先生の知識をもとに、記事作成と投稿の負担を減らす仕組みです。まずは実際の記事をご確認いただき、文章の雰囲気や専門性に問題がないかをお確かめください。

導入の流れ

  1. 1

    無料オンライン相談

    ブログの目的、強化したい業務、現在の更新状況をお聞きします。

  2. 2

    記事設定とWordPress連携

    テーマ、対象読者、キーワード、投稿頻度などを設定します。公的資料や既存記事などの情報源も設定いただけます。

  3. 3

    記事作成・投稿開始

    記事を作成し、下書き投稿または投稿します。公開前に確認する運用、自動で予約投稿する運用のどちらも選べます。

「自分でChatGPTを使えばよいのでは」
と思われるかもしれません。

ChatGPTで本文を作るだけなら、ご自身でもできます。

しかし、実際に続けるには、テーマ選定、競合調査、重複確認、文章修正、画像作成、入稿、カテゴリ設定、予約投稿まで必要です。

ほっとけブログは、その作業をまとめて自動化します。
先生がパソコンを開いて投稿する必要はありません。

料金・プラン

ライトプラン

¥11,000

初月のみ¥6,600

期間限定・WEB申し込み限定

月間投稿数 10本
  • AI記事作成
  • 自動予約投稿

プロプラン

¥22,000

初月のみ¥13,200

期間限定・WEB申し込み限定

月間投稿数 30本
  • AI記事作成
  • 自動予約投稿
  • 優先サポート
  • 記事設定変更無料

投稿した記事は先生のWordPress上に保存されるため、解約後に記事が消えることはありません。これまでに作った記事も、これから作る記事も、事務所の集客資産として残ります。

Web限定特典

最初の1ヶ月無料トライアル

1ヶ月の間で投稿された記事は、トライアル終了後も
御社の資産としてホームページに残り続けます。

P.S.

代表の顔写真

少しだけ、このサービスを作った理由をお話しさせてください。

士業の先生方とお話しすると、多くの方がブログの大切さを理解されています。検索から相談につながることも、定期的な更新が信頼につながることも知っています。

それでも、顧客対応、書類作成、法改正への対応、交流会や営業活動など、先生にしかできない仕事が毎日あります。ブログを書く時間が取れないのは、やる気がないからではありません。本業に真剣に向き合っているからこそ、後回しになってしまうのだと思います。

だから、記事の本文を作るだけのサービスではなく、テーマ選定、画像作成、WordPress投稿、定期実行まで、更新に必要な作業をまとめて減らせる仕組みを作りました。

先生が対面で伝えている専門知識は、その場にいる相手だけでなく、まだ出会っていない方にとっても価値があります。その知識を記事として残せば、先生が仕事をしている時間も、休んでいる時間も、ホームページが専門性を伝え続けます。

交流会や紹介をやめる必要はありません。これまで築いてきた人とのつながりを大切にしながら、検索からの新しい接点を、もう一本育てていく。そのための面倒なブログ更新を、私たちに任せていただきたいのです。

ブログを書いたほうがよいと思いながら、最後の更新から時間が空いているなら、まずは現在のホームページを見ながら、どんな記事を増やせるか一緒に整理しましょう。

サービス資料

無料相談

無料でサービス資料をお届けします

先生の事務所に合わせた記事運用のご提案とサービス資料をお送りします。 ご入力いただいた連絡先へお届けします。

※送信後、ご入力のメールアドレスへサービス資料をお送りします。 無理な営業は一切いたしません。